スキップしてメイン コンテンツに移動

ボーマス38、お疲れさまでした!

皆様こんばんわ!
Ranairo Rainbow Octetでは赤色を担当いたしました、
睦月@MILK-JAM(@mutukisatoshi)でございます!

ご挨拶が遅れまして申し訳ございません!
略してRROですが、みなさま無事にお手元に届きましたでしょうか?
睦月も当日はブースにて対応しておりましたが、
自身のテンパり具合がバレてないかとても不安でした笑

睦月もボーマス当日にCDを受け取りました!
自分で言うのも何ですが、どの角度から見ても市販されているCDみたいな感覚に陥りますね・・・!
チーム一丸となって、各自忙しいながらも兼任しながら協力し合って制作した、という経緯もあり、当事者ながらそれも相まってつい感動してしまいました。

また睦月も初のコンピ参加で、いきなり1曲目という大役を担うことになり
未熟ながらも精いっぱい表現させていただきました。少しでもみなさまの心に届いてくれたらうれしいです。

個人が持つ色とは、その時その時の心境で変わってゆくものなので今日は赤、明日は青かもしれないです。
そんな時、自分にとってその時に感じた近い色の曲を聴いてみてください。
きっとそれは同じ気持ちになれるのかもしれないですし、もし違っていたら
こういう捉え方もあるんだ、と感じることもあるかもですね。
捉え方も聴き方も十人十色。答えが無いから面白い。
ただ、睦月の赤の場合はこうだったと。

共感いただける方はきっと、睦月と同じ境遇に立った事があるのかもしれませんね笑
そのような稀有な方がいらっしゃれば、酒でも飲みましょう笑

今後ともRanairo Collaborationをよろしくお願いいたします!



コメント

このブログの人気の投稿

ボーマス配置決定!

はいどうもyellow_line ( @yellow_lineP  )です。 2017/11/12開催のボーマス38配置場所をお知らせいたします。 D35, 36です ?………?………!?!?!?!??!!? D35, 36です!!!! なんと2SP占領してRanaをアピールします!!! RROの詳しい情報はこちらからチェック!! ▼Ranairo Rainbow Octet特設サイト https://yellowlinep.wixsite.com/ranairo-ro ▼Ranairo Rainbow Octet XFD

通話会議 - 来週はボーマスです!

どうも. yellow_line ( @yellow_lineP  )です. いよいよ来週はボーマスです.お品書きポスターをlycure氏に作成していただきました. 当日はRRO,昨年度Ranaコンピ「Ranairo Parfait」を頒布いたします.併せて睦月氏オリジナルMIXの「赤春時代」も頒布いたします.このポスターを目印にお越しください.配置など詳しい情報はこちらのPostをご覧ください. https://raniro-c.blogspot.jp/2017/10/vo-mas-place.html その他前日土曜日に売り子(yellow_line,睦月@MILK-JAM,わくらばP,煮干P)で改めて当日の打ち合わせを行うことが決定しました.万全の態勢で臨みたいと思いますので来週はよろしくお願いします.

通話会議雑談 ― 組織のあり方を考える

どうも。 yellow_line ( @yellow_lineP )です。 ご存知かもしれませんが、RROでは週一回通話会議を行って企画を進めています。その中では企画を進めるにあたって必要な内容はもちろんのこと、記録には残さない程度の雑談めいたことも割と時間を取って話します。その中の一つを多少アレンジしてご紹介します。 RRO制作チームも組織です。主催である筆者はこれをどううまく運用していくか頭を悩ませることも少なからずあって、組織とはどうあるべきかということに非常に関心があります。 昨今、「~がない・~がない⇒できない ではなく どうやったらできるかを考えるのがあなたの仕事です」というポスターに対して「できないものはできない!」と主張する類のツイートがよく回っていて、それについての論争が活発であるように見えます。 就活中のみんなにお伝えしたいことは、このポスターが飾ってある会社は気を付けた方が良いということです。多くは語れませんので察してください。尚、このポスター1枚1440~1850円します。 pic.twitter.com/8oUb7jzDGe — なるみ@技術書典3_き24 (@queenmk) 2017年5月3日 これは「現場を見る」ことを怠った経営陣が発しそうな言葉だと思います。自分達は特になにも代償を払わないけれども、うまい具合にやってくれという態度は良い方向に評価できるものではありません。 「現場」という言葉をスローガンや理念に入れているところも少なくないように思いますが、それを「見る」というのは具体的にどういうことを指して言うのでしょうか。 例として一つ考えられるのは「チェーン店での店舗抜き打ち検査(マニュアル遵守可否検査)」です。しかし結論から言えばこれは「現場を見る」方法として正しいと評価できるものではありません。 秘密裡に検査されておいて、基準に満たなければなにかしらのペナルティや指導がある。これでは「現場」が恐怖しながら作業にあたることになり、そのネガティブな感情は必ずしも良い結果を生むとは限らないでしょう。 ではどうするべきなのか。それは「現場に寄り添う」ということを目的にするべきということにあると思います。例えばその視察にしても、なぜその目標が達成できていないのか、目標に無理はないか、それを達...